

「勇者養成講座」なら、
あなたが主役の物語がここから始まる。
運営母体:タイガー

毎日同じことの繰り返し。仕事に、
人生に、情熱が持てない。

後輩は育ってきたが、
先輩として誇れるものが自分にない。

「将来どうするの?」と聞かれると、
言葉に詰まってしまう。

SNSで活躍する同世代を見て、
漠然とした焦りを感じる。

何かを始めても三日坊主。結局、
何も変われない自分に嫌気がさす。
変われない本当の理由は、たった2つです。
目的地までの「正しい地図」を持っていないこと。
困難な道のりを共に歩む「信頼できる仲間」がいないこと。
たった一人で、地図も持たずに、
広大な世界へ冒険に出るのは無謀です。
ここから始まるあなたの大冒険
3か月の勇者養成講座であなたが
主人公のストーリー(人生)を手に入れよう!



この講座を終える頃、
あなたはこうなっているでしょう。

KAZUHIRO HARADA
1979年8月獅子座生まれ。エリート官僚の父と中学校の音楽教師の母のもと、比較的自由に育つ。小学校3年生から台湾・台北日本人学校に通い、帰国後は東京都で唯一男子全員坊主が義務付けられていた今は廃校になった江戸川区立小松川第三中学校でワイルドな思春期を過ごし、英語が全くできないまま東京都立国際高校に入学。ドラマ「ロングバケーション」のロケ地に憧れ立教大学文学部英米文学科に現役合格。在学中は小説家を目指し就職活動を怠り内定ゼロ。大学休学で就職浪人となり、ミネソタ州留学を経て日興ソロモンスミスバーニー証券(現シティグループ証券)に入社。
新卒から19年半シティグループ証券(シティバンク銀行業務も兼務)に勤め、沖縄オフィス立ち上げなど数々の重要プロジェクトを成功に導き部長職を歴任。しかし某大手外資系金融機関から転職してきた上司から出世争い候補として危険視され、罠にひっかかり窓際の課長職に転落。育成方針で意見が合わず喧嘩をして、次の仕事を決めないまま退職を決断。もう中間管理職として板挟みになるのは嫌だと、個人事業主としてタイガーを立ち上げる。
Webライター、レイキヒーリングのマスターとなるも収益化できず、貯金と退職金を使い果たし一時はクレジットカード返済もできなくなる。人生を立て直したい一心で100円均一で軍手を買い某大手物流会社の倉庫で肉体労働。「軍手と体があればお金を稼げる!」と自信を取り戻し、建設・内装・塗装・ポスティング・引っ越し・タワーマンション一斉入居の立会人・イベント設営・撤去を経験。伝説の「きつい、重い、寒い」東京消防出初式の設営・撤去も経験した。
その時期に偶然マイケル・ボルダック氏開発の世界No.1目標達成コーチングプログラムに出会い、エリートから肉体労働までジェットコースターのような人生経験を誰かのために役立てたいと思い、人生を変えたいけれど勇気が出ない人と一歩を踏み出すパートナービジネスを開始。妻と男の子二人を愛するパパでもあります。
外資系金融機関で新丸ビルで働き、何千億円ものお金を動かす仕事をしてきたと聞いて、どれだけやりがいのある仕事なんだろう?と思われるかもしれません。
ただ、私は19年半一度たりとも自分の仕事にやりがいを感じたことはありませんでした。無数の数字が目の前のパソコンに映し出されたデスクの前に1日中座り続けるのは苦痛以外の何物でもありませんでした。
毎日毎日数字が変化していくのを見ているだけ、自分はパソコンの前で一生を過ごし、このまま意味のない人生を終えていくのだろうかと悩み続けました。
でも社会的には成功していると見られる職業と高給を手放して自分の人生を自由に生きたいように生きるなんてリスクが高すぎて怖くてとてもじゃないけれどできず我慢して昨日と同じ明日がやってくるのを受け入れていました。
その結果、髪は白髪だらけの薄毛、ストレスで顔は吹き出物で真っ赤に腫れ、過食がやめられずメタボリックなお腹まわり。睡眠時無呼吸症候群で眠りはいつも浅く、深酒で毎日二日酔いで仕事をしていました。
サラリーマンを辞めるきっかけは突然やってきました。
他社からやってきた上司からOne on One Meetingでいきなり激しく叱責され、もう駄目だ、これ以上ここにはいられないと思い、その場で「やめさせていただきます」と伝えました。
これが私が勇者として踏み出した初めの一歩です。
その後、個人事業主として収益化できずに悩んだり、肉体労働の連続で体力的にはきついと思うことはありましたが、ストレスは全く感じることはありませんでした。
自分の人生を自分で生きられている、サラリーマン時代では決して味わえなかった幸せを毎日実感できているからです。
ストレスフリーな人生を生きるようになり、髪も心なしか増え、自然と顔の吹き出物も減り、食べる量も適切になり、眠りも深く、やけ酒ではなくお酒を楽しんで飲めるようになりました。
その結果、体重はサラリーマン時代で一番重かった時より20キロも痩せ、今ではBMI19.1、体脂肪率13.2%、体内年齢21歳になりました。
私のサラリーマン時代のエピソードを読んで心当たりがある方は、勇気を持って1歩踏み出すことでストレスフリーな人生を手に入れることができる、恐怖の向こう側に楽園が待っていることを知っていただけたらと思います。
あなたも勇者としての一歩を踏み出しませんか?
この3時間で、あなたの現状を分析し、最初の目的地(目標)を設定する「冒険の地図」を一緒に作成します。これだけでも、明日からの景色が違って見えるはずです。


本講座で採用しているのは、世界最高峰のサクセスコーチとして成功しているマイケル・ボルダック氏が開発したプログラムです。
マイケル・ボルダック氏は7歳の頃に実の父親が母親を殺害するという
衝撃的な事件を体験し、そのショックから極度の対人恐怖症と言語障害を患い、
親戚の家からも追い出され友達もいない孤独な生活をしていました。
そんな絶望的な人生を送りながらも17歳の時に自己変革に目覚め、世界No.1コーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズ氏に師事。アンソニー・ロビンズ&アソシエイツ社で短期間のうちにトップセールスマンとなり、その功績から20代の若さで副社長に抜擢された経歴を持ちます。
そんな絶望から復活したマイケル・ボルダック氏が開発したコーチングプログラムは、まさに勇者を目指すみなさんにとって必要なプログラムとなっております。
現在地
無料体験セッション
まずは作戦会議から。
地図を手に入れる
現状分析と目標設定
自分の現在地を正確に把握し、3ヶ月後のゴールを明確に設定します。あなただけの「冒険の地図」を作成します。
冒険に出る
行動と軌道修正
設定した目標に向かって、具体的な一歩を踏み出します。進捗を確認しながら、作戦を練り直します。
新たな大陸へ
習慣化と自走
目標達成の思考と行動を、体に染み込ませる期間。講座が終わった後も、一人で冒険を続けられる「自走力」を身につけます。
冒険の始まり
主人公の物語が始まる
ここからが本当の本番です。
下部のフォームから、無料体験セッションにお申し込みください(約1分)。
担当者より、日程調整のご案内メールをお送りします。
オンライン(Zoom)にて、あなたの現状と目標についてじっくりお伺いします。
内容にご納得いただけたら、本講座の冒険がスタートします。
もしあなたが本気で変わりたいと願うなら、まずは一歩、踏み出してみてください。 この3時間が、あなたの物語のプロローグになります。
「無理な勧誘は、私たちの冒険の流儀に反します」
無料体験セッションを受けた上で、ご自身に合わないと感じた場合は、気兼ねなくお断りください。あなたの意思を最大限尊重することをお約束します。

この講座は、誰でも簡単に成功できる魔法ではありません。
しかし、本気の想いを持つあなたにとって、最高の羅針盤になるはずです。
ご安心ください。参加者のほとんどが初めての方です。「勇者養成講座」は、難しい専門用語を使わず、対話を通じてあなたの考えを整理していくスタイルです。まずは無料体験セッションで雰囲気を感じてみてください。
「人が変わる」というのは、魔法のように別人になることではありません。3ヶ月で、目標に向かって自走できる「思考のクセ」と「行動の習慣」を身につけることをゴールとしています。この土台があれば、講座終了後もご自身で成長し続けることができます。
料金については、あなたの目標や現状を詳しくお伺いする無料体験セッションの中で、最適なプランと合わせてご提案させていただきます。ご納得いただけない限り契約に進むことはございませんので、ご安心ください。
一切いたしません。無料体験セッションは、私たちのサービスがあなたにとって本当に必要かを見極めていただく場です。もしご不要だと感じれば、その場でお断りいただいて全く問題ありません。
20代〜30代の会社員の方が中心ですが、業種や職種は様々です。「現状を打破したい」「新しい挑戦をしたい」という共通の想いを持った方が集まっています。
私はロールプレイングゲーム・ドラゴンクエスト3の発売日、日本中でファミコンソフトを買うために大行列ができ、人々が熱狂したあの日を今でも覚えています。
ドラゴンクエストをプレーすると人は勇者になれます。日本中のみんなが勇者になりたくて大行列をなし、興奮し、我先にとゲームをクリアするために攻略本を読み漁っていました。
あの社会現象は私達に教えてくれます。人はみんな心の奥底では勇者になりたいのです。でも、それができないからゲームの中で勇者になり大冒険をして、満足した気になるのです。
でも、もしあなたが勇気を持って自分の人生を自分の望むように大冒険できれば、そのおもしろさはゲームの中の勇者が与えてくれる満足感とは比較にならないものです。
必要なのはゲームの世界で勇者になることではなく、あなたの人生で、あなた自身が勇気を出して、あなたの望む人生を切り開いていく大冒険に出ること。その大冒険の一歩を、いつかの未来ではなく、今踏み出すことです。
そして伝説へ・・・
あなたの冒険が、ここから始まることを心から願っています。
作戦会議で、お会いできるのを楽しみにしています。
タイガー 代表
原田 和宏
